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  <title>つれづれなる日々ブログ</title>
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  <description>「多数のわらじ」を履いている？私の、ちょっとだけ息抜きさせてもらえる場所だったり</description>
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  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>ごあいさつ（固定記事）</title>
    <description>
    <![CDATA[いらっしゃいませ♪<br />
<br />
こちらは、管理人（さー／さー坊）がどうでもいいような日々のアレコレをつれづれと書きつくろっている『四方山話』満載のブログで御座います。<br />
このような場所では御座いますが、ごゆるりとどうぞ。<br />
<br />
<strong>※カテゴリー「かきもの」について、以下の点をご注意願います。</strong><br />
・「かきもの」では、『BLEACH』登場人物の二次的作品を置いてあったりします。<br />
・原作者様、出版社様とは一切関係がございません。<br />
・本文は「つづき」部分から、色を変えてあります。<br />
・苦情、中傷、荒らし行為はご遠慮願います（誤字脱字のご連絡は歓迎です）。<br />
・苦手な方は、「かきもの」カテゴリーを飛ばしてご覧ください。<br />
<br />
<strong>※『支店』について</strong><br />
このブログで書きつくろっている『かきもの』を加筆・修正した上でＵＰしているサイトを『支店』として運営しております。<br />
『かきもの』について興味をお持ちの方は、『支店』へも是非。<br />
（このブログ（『本店』）で掲載したものと内容が変わっているものも一部あります。）<br />
<br />
<br />
・・・以下、長たらしい注意事項の続きです。<br />
<span style="text-decoration: line-through;">（コメント返信に関してや、リクエスト等々について、ド天然のクセに細々と口うるさく書いてるようですよ？？？）</span><br /><br /><a href="http://seishourikka.tsuyushiba.com/Entry/261/" target="_blank">自分で言うのも難ですが、長い。</a>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://seishourikka.tsuyushiba.com/Entry/261/</link>
    <pubDate>Thu, 31 Dec 2015 14:59:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>十二月になる前に</title>
    <description>
    <![CDATA[一度浮上いたします。<br />
<br />
ちょっと色々とありすぎて潜っておりますが、取り敢えず元気にしております。<br />
<br />
良いことも、悪いことも色々と・・・。<br />
<br />
次に浮上出来るのはどのタイミングになるか分からないのですが、少しはましな記事を残せたらなと思います。<br />
<br />
短くて申し訳ございません。<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://seishourikka.tsuyushiba.com/Entry/516/</link>
    <pubDate>Sun, 30 Nov 2014 13:14:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>生存報告</title>
    <description>
    <![CDATA[・・・大変ご無沙汰しております。<br />
・・・ちゃんと生きております。<br />
<span style="text-decoration: line-through;">・・・ちょっとだけ窒息しかけてお花畑が見えてしまったことがありますが、まあセーフでしょう。</span><br />
<br />
それはさておき、<br />
<br />
前回の記事から、かなり時間が経ってしまいました。<br />
私個人のすったもんだや、周囲のすったもんだに巻き込まれたりと色々ございまして。<br />
中々浮上できず申し訳ございません。<br />
<br />
不在の間にも、コメントや拍手等を頂き、ありがとうございました。<br />
既に個別にご連絡させていただいた方もおりますが、改めて御礼申し上げます。<br />
生存確認をしてくださった方、このようにちゃんと生存しておりますのでご安心ください。<br />
<br />
一時浮上させて頂きましたが、また今週からお盆もあり、それ以降もすったもんだが待ち構えているため、次に浮上できるのはいつのことやら・・・という状態です。<br />
（比較的早く浮上できるかもしれませんが。）<br />
<br />
<span style="text-decoration: line-through;">というか、兄様のお誕生日記念かきもの、まだ仕上がっていないってどういうことですか私。。。</span><br />
<span style="text-decoration: line-through;">そんでもって拙宅ももうじき4年目か5年目になるはずなんだけれど。。。<br />
</span><br />
こんな拙宅ですが、何卒よしなに。<br />
とりあえず、今目の前にあるすったもんだを片付けに行って来ます。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://seishourikka.tsuyushiba.com/Entry/515/</link>
    <pubDate>Sun, 10 Aug 2014 15:07:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>東日本長距離『旅』（その2）</title>
    <description>
    <![CDATA[写真が少ないくせに2つに分けることになった今回の記事。<br />
なぜ写真が少ないのか・・・<br />
<br />
・松島の遊覧船を降りてからハプニング？が発生<br />
・海海言いまくっていた結果写真撮影の余裕無かった<br />
<br />
というのが大きな理由なのですが、実は他にもう一つ理由があります。<br />
<br />
私自身、元々それほど人当たりが良い方ではございません。<br />
寧ろ人見知りをするし、家族からは「内弁慶」の認定をされています。<br />
ですが、今回は・・・「人の話を聞く」機会が非常に多かったのです。<br />
（多分、当社比60％UP）<br />
<br />
勿論、聞いている間は写真撮影はできません。<br />
ですが、それ以上に興味深く、得がたいものを沢山頂いたという印象があるので、不満は全く以ってございません。<br />
寧ろ、今までとは違う経験が出来て、新鮮な感じすらあるのです。<br />
<br />
これも旅の醍醐味なのか、と。<br />
<br />
<br />
<br />
※この旅に出るにあたり、拙宅で非常にお世話になっている方に、オフラインで大変お世話になりました。<br />
ちょっとご事情があって旅の当日はお会いすることが出来ませんでしたが、<br />
頂いたアドバイス等でとても充実した旅になりました。<br />
この場を借りて御礼申し上げます。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://seishourikka.tsuyushiba.com/Entry/514/" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://seishourikka.tsuyushiba.com/Entry/514/</link>
    <pubDate>Sat, 28 Jun 2014 10:16:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>東日本長距離『旅』（その1）</title>
    <description>
    <![CDATA[それはある日突然フラグが立った。<br />
<br />
<span style="color: #0000ff;"><strong><span style="font-size: large;">「海！！私は海が見たいんだ！！」</span></strong></span><br />
<br />
そして・・・ふと、前の職場でお世話になった方の言葉を思い出した。<br />
<br />
ー仙石線はいいよ～海に面していて、本当に綺麗だったよ。<br />
あの路線は少なくとも『乗ったほうがいい路線』マイランキングの上位3位以内に入っているよ。ー<br />
<br />
そういえば仙石線は途中までは行けたはず、確か松島あたりまでは。<br />
<br />
<span style="color: #0000ff;"><strong>「そうだ、松島行こう。」</strong></span><br />
<br />
<br />
・・・ということで、ＧＷにも実は西日本に向けて旅をしていたのですが、<br />
海と戯れることの出来なかった私は、6月の観光オフシーズンに急遽東北方面(というか松島）への旅を思いついたのでした。<br />
<br />
そして、『旅』です。『散歩』じゃない。<br />
今回は泊まりで行ったのですよ。たいした進歩です。<br />
（枕が替わったためか、やっぱり寝付けなかったわけですが。。。）<br />
<br />
続きより、旅の様子と若干の写真を掲載いたします。<br />
ご興味のある方はご覧ください。<br />
でも、今回は殆ど風景で、建物も植物も無いんだな、これが。<br />
<br />
長くなりそうなので、2つに分けてUP致します。<br />
（でも画像はそんなに無いのです・・・。）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
なお、今回も（先回の『東日本長距離散歩（2011年6月）』と同様に）、<br />
何故か脳内限定でテーマ音楽が流れていたという変態仕様な状態でした。<br />
ちなみに先回はスタートレックのテーマ（というかア●リカ横断ウル☆ラクイズのテーマ）でしたが、今回は・・・<br />
<br />
『ホープタウンの休日』(S.ライニキー）<br />
<br />
という、身内ネタ満載な吹奏楽曲です。<br />
あまり良い音源が無い（のと、動画に貼り付けられたコメントがちょっとアレな感じな）ので今回は貼り付けしませんが、小編成の聴き易い(演奏もしやすい)曲です。<br />
私個人も、人気曲のためか何度か演奏経験があります。<br />
<br />
とある演奏会でタイトルをプログラムに掲載せず、オープニングに演奏したことがあるのですが、演奏会に来ていた中学生・高校生くらいのお客様が「え？？え？？」と、目を真ん丸くして驚いていたのが印象的でした（サプライズ大成功で、皆「してやったり」という顔をしていただろうな。）<br />
オープニングにはぴったりの曲かもしれません。<br />
<br />
小編成曲だけれども100人で演奏したときは、流石に雄々し過ぎて曲のイメージが壊れる、と思ったのは秘密です。<br />
（金管、とくにHrとTrbが容赦なく吼えていたなぁ・・・・）<br />
<br />
<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://seishourikka.tsuyushiba.com/Entry/513/" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://seishourikka.tsuyushiba.com/Entry/513/</link>
    <pubDate>Sat, 28 Jun 2014 09:02:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>嗚呼一里塚・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[大変ご無沙汰しておりました。<br />
<br />
色々とバタバタしながらも旧友と親交を深めたり、西日本へ「旅行」（そうです、今回は泊まりだったので正真正銘の「旅行」なのです！！散歩じゃないのです！！）に行ったりと、まあある意味充実しておりましたが、精神的にも「あああああああああああああああ」という事態に追い込まれたりとアップダウンが激しい状況でございました。<br />
<br />
そんな中で取り敢えず落ち着いた先日、ようやっと初段の段位証を拝受いたしました。<br />
<a target="_blank" href="//seishourikka.tsuyushiba.com/File/shodan.jpg" title=""><img src="//seishourikka.tsuyushiba.com/Img/1399727644/" alt="" /></a> <br />
<br />
ここまで本当に来れるのか、と・・・合気道を始めたときは思ったし、当時初段だった方や茶帯だった方の技を見ながら「無理だ、私にはアレ無理だ」とドン引いていたものです。<br />
<br />
・・・そんな私が今、下の級の方から逆にドン引きされているという。<br />
不思議だなと思います。<br />
何故か拙宅の兄弟は武道経験者が多いのですが、その中でも運動神経が退化していると自他共に認める私が、ここまでやるとは自分でも思っていなかったし、誰かに目標とされるということも想像できなかったし、想像しなかったし。<br />
<br />
が、自身の初段の審査が終わった後で二段の審査を見学したのですが、<br />
一緒に初段の審査を受けた方と一緒に「・・・マジですか？」という顔をしてしまいました。<br />
・・・最初にドン引きしたときのあの感覚を思い出しました。いや本当に。<br />
<br />
以前、初段審査を無事に合格できたご連絡を記事でさせていただいた際、「ああ、只の一里塚だったか」と思ったのは、この時のことがあるのかもしれません。<br />
やっと仮免から正式な免許証を取って、公道を走れるようになった、あの感覚とでも言いましょうか。<br />
（ペーパードライバーですが何か？？&larr;開き直るな自分！！）<br />
自分の目標としていたものの先には、まだまだ長い道のりがあって、当初自分の中での最高到達点と定めていたものは、まだ入り口に程近い場所でしかなかった、そういう感じです。<br />
（たしかにたった３～４年くらいしか経っていないのに、高みに上り詰められるわけが無いのですが。）<br />
<br />
現在、最短で2年後に受験できる二段への昇段へ向けて、また稽古に励んでおります。<br />
初段とは比べ物にならないくらい動きも激しいですし、間合いの取り方もいい加減では許されません。油断すれば自分が怪我をします。<br />
（実際、痣が結構増えました。<br />
もっと間合いを的確に取れるようになれば、そんな怪我をすることも無くなるそうですが。）<br />
<br />
<br />
とりあえず、また稽古頑張ろう・・・。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://seishourikka.tsuyushiba.com/Entry/512/</link>
    <pubDate>Sat, 10 May 2014 13:39:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>取り敢えず近況</title>
    <description>
    <![CDATA[ばたついていて中々更新が出来ておりません。<br />
申し訳ございません。<br />
<br />
ルキアさんのお誕生日かきものは上がったのに、兄様は・・・<br />
<br />
このままじゃ4月になってしまう！！<br />
<br />
<br />
また引っ込みますが、生きております！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
あ・・・一部の方には連絡させていただきましたが、<br />
<br />
ついに黒帯になりました。<br />
初段です。。<br />
<br />
昇段審査の結果を聞いた時には「やった、ついにここまで来た」と思いましたが、その直後に・・・すとん、と「ああ、只の一里塚だったか」と・・・なにかが落ちたかのように興奮も収まってしまったんです。<br />
<br />
嬉しいのは間違いないのですが、不思議なものです。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://seishourikka.tsuyushiba.com/Entry/511/</link>
    <pubDate>Tue, 25 Mar 2014 15:48:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>3度目の</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日が3度目のお誕生日でした。<br />
・・・ええ、我が甥っ子の。<br />
（他にも昨日お誕生日を迎えた皆さん、おめでとうございました！！）<br />
<br />
<br />
最初に誕生の知らせが入ったのは、電車が走るかどうか分からないけれども取り敢えず駅に向おうと思ったときに「大規模停電の恐れがあるため全線で運転を見合わせております」というニュースが入った直後でした。<br />
「・・・ったく、どうすりゃいいんだ！！！」と叫んだ後で受信したのは、生まれた時間が記載されただけの本文と、産着を着せられた直後の画像が貼られたメールでした。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #999999;">その3日前、当時の職場（都内）で震災に遭遇し、先端の折れ曲がった東京タワーを見て愕然とし、お台場方面から煙が上がっているのをただ見ていることしか出来ませんでした。</span><br />
<span style="color: #999999;">自宅に帰る手段も絶たれたものの、様々なご厚意の御蔭で真夜中に都内脱出を開始、6時間掛けて自宅に戻りました。</span><br />
<span style="color: #999999;">その間も情報は錯綜したし、私の友人知人悪友の行方も分からないままだったり、関東以西の友人らからは・・・私自身も行方不明者扱いされていたようです。</span><br />
<span style="color: #999999;">（このあたりの話は、あの日から1年後に当時を振り返った記事を書いておりますので、ご興味のある方やトラウマ等の問題が無い方はご覧ください。）</span><br />
<br />
<br />
取り敢えず出社が非常に困難な旨を会社に伝え（奇跡的に出社出来ている方も居たのですよ。都内在住の方とか）、ついでに「あ、そうそう今朝方甥っ子が生まれました。」と電話口で一言。<br />
『ついでに』というのは・・・その当時は・・・超個人的なネタであったことと、私個人としてはとてつもなく掛け替えの無い出来事ではあれど、世間的にそれどころじゃない状況だったので、会社に報告しなければならない重要事項でもない、という程度の話だと思ったので。<br />
・・・翌日の出社後、<span style="text-decoration: line-through;">私が産んだ訳でもないのに</span>えらい事になりました。。。<div>（「あの状況下だからこそ」そういう話が必要だったのだろう、と・・・今なら思い返せます。）</div><br />
そんな甥っ子も3歳になり、最近はやっと「あ、ホワイトデーが誕生日なんだね」という反応を示してもらえるようになってきたようです。<br />
但し、「何歳になったの？」と聞かれて年齢を言うと、「あ・・・(察し)」となることがあります。計算できる方は本当に早いですから。<br />
<br />
<br />
あの混乱の中で生まれた子達が、早ければもう幼稚園や保育園の年少組さんとして入園するような日数が経ちました。<br />
この3年間で、何が変わったでしょうか。何が変わっていないでしょうか。<br />
そしてこれから、何が変わるべきで、何が変わるべきでないのでしょうか。<br />
<br />
<br />
そんなことを考える、3月14日でした。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://seishourikka.tsuyushiba.com/Entry/510/</link>
    <pubDate>Sat, 15 Mar 2014 07:59:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>本日は1月14日ですが何か？</title>
    <description>
    <![CDATA[・・・はい、開き直ってしまって申し訳ございません。<br />
遅れに遅れていたあの方のお誕生日かきものをやっとこさupいたします。<br />
<br />
実は、書いたものが何度も消えまして。<br />
何度となく折れました・・・。<br />
<br />
しかも、毎年冬になると書きたくなる病に冒されているのか、<br />
今回は「緋ルキ」です。<br />
<br />
もう一度言います、「緋ルキ」です。<br />
<br />
拙宅では、ルキアさんが愛されていればそれでいいみたいです。<br />
（拙宅設定では、「兄様&rarr;&rarr;&rarr;ルキアさん」であるとしたら、「緋真さん&rarr;&rarr;（越えられない壁）&rarr;&rarr;ルキアさん」という状態です。<br />
ルキアさんはみんなに愛されていればいいと思うよ！！）<br />
<br />
で、お題はこちら。<br />
<a target="_blank" href="//seishourikka.tsuyushiba.com/File/benibana3.jpeg" title=""><img src="//seishourikka.tsuyushiba.com/Img/1393761863/" alt="" /></a> <br />
<br />
紅花です。<br />
実は、今年の朽木家お誕生日かきものは、同じ花を用いて書いてみよう、という計画がございます。<br />
その1本目が、今回のコレです。<br />
<br />
では、続きよりご覧ください。<br />
<br />
<br />
何度も申し上げますが「緋ルキ」ですからね！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://seishourikka.tsuyushiba.com/Entry/509/" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>かきもの</category>
    <link>http://seishourikka.tsuyushiba.com/Entry/509/</link>
    <pubDate>Sun, 02 Mar 2014 12:25:07 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">seishourikka.tsuyushiba.com://entry/509</guid>
  </item>
    <item>
    <title>あの時、確かに走った</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日（というか本日）の未明、<br />
友人からメールが1通。<br />
「なんか凄いのｕｐされた。アンタならタイトル見るだけで号泣しそう。<br />
寝てるだろうけれど取り敢えず連絡する。」<br />
<br />
・・・ええ、タイトルだけで涙腺破壊されました。崩壊ではなくて、破壊でした。<script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm22886537?w=400&amp;h=300"></script>2011年の4月ごろにも記事にした、東日本大震災後の緊急輸送の話。<br />
「誰かやってくれないかな（残念ながら私にはこういうことを出来るスキルないし）」と思っていたのです。<br />
本当に作成された方がいらっしゃるとは！！！<br />
作成してくださって、本当に有難うございました！！！<br />
なお、空転後、ＤＥ１０が到着して連結、再出発するシーンの音ですが、以前upさせていただいた記事に貼り付けた動画から引用されているようです。<br />
空転した場所の風景とか、結構忠実に再現されていらっしゃいます。<br />
所々「あれ？」と思う（ちょっと違うかもしれない）箇所もあるにはあるのですが、それはこの作品の価値を下げるようなものでは決してない、個人的にはと思っております。<br />
<br />
<br />
ちなみに、使われているBGM・・・まさかと思ったのですがやられました。<br />
狙いすぎでしょう！！！<br />
というか、作曲者を改めて確認して・・・東海林修御大だったことに衝撃を受けました。<br />
（だから音楽は面白くてやめられないのです。興味が尽きません。）<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://seishourikka.tsuyushiba.com/Entry/508/" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://seishourikka.tsuyushiba.com/Entry/508/</link>
    <pubDate>Sun, 16 Feb 2014 15:31:42 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">seishourikka.tsuyushiba.com://entry/508</guid>
  </item>

    </channel>
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